ガンダム00 第十五話「反抗の凱歌」

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滅多に無い勝機を逃す羽目になったり悪夢を見せられたり、ろくな効果を発揮しない「マリナイスマイールWith子供達の歌」。
EDは別の曲でした。がっかりですよ。
ところでEDでロックオンに手を伸ばしているのは大方の予想通りアニューでしたね。


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機動戦士ガンダム00 14話「歌が聞こえる」

どうもこんにちは。今年はマメにブログとか更新しようと思ってます。
ところでカウンターがまた消えてしまいました。でも、ほら、あっても無くても一緒だし。当分放っておく予定。

いつまでもトップがクリスマスってのもあれなんで近日中に更新します。うんきっと。


以下、ガンダム00レビュー。
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もう一歩でサーシェスを仕留められるという土壇場で聞こえたマリナの歌声が刹那の手を止める。
あの姫は余計なことしかしない。

今回、Oガンダムに乗っていたのがまさかのリボンズであることが発覚。
気にも留めたことがなかったというか、人が乗っていると思っていなかった。
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「刹那がすごい羨望の眼差しでガンダムを見ていたからマイスターにしてみました(笑)」byリボンズ

第一期のティエリアが聞いたら発狂しそうなとんでも理由で刹那をソレにスカウト。なんでコイツがガンダムマイスターなんだろう?という有史以来の謎が解明されました。
そして刹那はリボンズの期待通りのガンダム大好き人間に成長したそうな。

まぁそんな刹那に「それ本当は僕のガンダムだから返して」なんて言って快諾するわけもなくいつも通りバトルに突入。→一枚目の画像に戻る。


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「撃つというのか同類を!?」
お前が言うな。

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とうとうお披露目となりましたセラヴィーの隠しギミック「セラフィムガンダム」。
おいおい背中の顔、意味無いじゃんとか思った。

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「ガンダム!?」
「応援に来てくれたのか?」
なんでそう思うのクラウスさん。メッチャ赤い粒子出してるじゃん。

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「さよならクジョウ」
飲み代のツケを払わせようと躍起になるビリー。どうやら自作のマスラオは相当の自信作の模様。
彼が言っていた「隠し玉」ってようはトランザムのことですよね?

2009年が昨日幕を開けました!!!

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 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄

早いものですねぇ。
もう少し有意義に過ごそうとおもっていた連休も何がなんだかわかんないうちに終わりそうですよ。

年賀メールくださった皆様には「来世までよろしくね!!」なんて送りましが、今年もそんなノリでお願いします。
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